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おかげさまで三選!!

4月7日、確定したのは深夜未明になりましたが、

無事、県政3期目の当選を果たすことができました!!

本当に有難うございます!!

当選1

また、今回は目標としていた2万票という数字にも到達することができ、

嬉しさとともに、その責任を重く感じているところです。

当選4

近年は、劇場型、パフォーマンス重視の選挙スタイルがはびこっていますが、

私は、どちらかというと地道に物事を進めるタイプ。

それでも、これだけ多くの方々からご期待を頂いていることを誇りに、

公約で訴えてきたことを中心に、

この4年間も引き続き頑張ってまいりたいと思います!

今後とも、ご指導を宜しくお願い致します!!

※選挙公約の全容はコチラをクリック

チャレンジ6の全容はコチラ!

今までブログで紹介してきた

今回の選挙で掲げている政策「チャレンジ1〜6」を、

コチラにまとめました↓

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チャレンジ1「防災・減災対策」

チャレンジ2「人財育成」

チャレンジ3「若者文化の応援」

チャレンジ4「健康福祉の増進」

チャレンジ5「新産業創出」

チャレンジ6「議会改革」

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まだまだどれも、荒削りの内容ですが、

皆様からのご意見を注入し、

価値ある施策にして県当局に実行を促して参ります!

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後世により良い社会を渡していくため、

時代の先を見据えた前例なきチャレンジに本気で取り組みます!!

 

チャレンジ6「議会改革」

最後のチャレンジは「議会改革」!

これは、25歳で浜松市議に初当選した当初から

誰よりも取り組んできたことでもあります。

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例えば、浜松市議時代には・・・

会派主導の事業仕分けを行ったり、

マニフェストの進捗管理システムを構築して

マニフェスト大賞にノミネートされたり^ ^

会派街頭2

また、静岡県議に転身してからも、

ふじのくにカフェ」や「はままつ若者政治バル」を開催し、

こちらもマニフェスト大賞で優秀賞を頂いたりと、

とにかく、色んなことにチャレンジしてきました!

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でも、まだまだ政治家と有権者の距離感は縮まっているとは言えません。。。

実際に、今回の県議選でも、

浜松市選挙区の7つの内、4つが無投票でした。

少なからず、私たち議員側に多くの責任があります。

社会が、ものすごいスピードで変わろうとしているのに、

政治がガラパゴスでは、到底明るい未来は創りようがありません。

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この4年間で、

会派としては、様々な提案を議会全体にしてきました。

でも、変えたくない保守的な勢力が多いのが実情です・・・

議会基本条例の入り口の議論すら、

させてくれない情けない方々が沢山います。

だったら、まずは会派運営から変えていきたいと思います!

ネットや民間の手法をとことん学んで、

みなさんの感覚に近い政治をお届けしたいと考えています。

そしてその行動が、議会を巻き込めるように

力を尽くしてまいります!!

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「議会改革」も、本気が違う!!

健全な民主政治を実現するために、頑張ります!!

 

チャレンジ5「新産業創出」

チャレンジ5は・・・「新産業創出」!

言うまでもなく、静岡県の特に西部地域は、

全国でも有数の製造業の盛んなところとして認識されています。

しかし実際には、リーマンショック以来、

製造品出荷額は低迷したままであるし、

新たな脅威も、すぐそこまで迫ってきているんです。。。

その新たな脅威とは・・・

EVシフトの荒波です!!

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昨年発表されたデータによると、

もし仮に今、

すべてのガソリン車がEV車に入れ替わった場合、

静岡県は、群馬県に次いで2番目に悪影響を受けると

評価されてしまいました。

これを見過ごすわけにはいきません!

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静岡県としても、

写真のように新しい取り組みを始めましたし、

私たち議会側も、

昨年9月に新しい超党派の議員連盟も発足させました!

それは、

静岡県議会宇宙航空・先端産業振興推進議員連盟」という

非常に長ったらしいネーミングの議連・・・

でも、その議連の幹事長を預かることになりました。

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議連としての本格的な活動は選挙後になりますが、

年末に行った県内視察では、

下町ロケットに出てくるような

特異な技術を有する中小企業の存在が

県内にたくさんあることを確認できました!

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こうした意欲ある企業や経営者が、

新しい産業に挑戦するのをしっかり応援したいと思います。

新産業創出」も、本気が違う!!

イノベーション巻き起こる静岡県を目指します!

チャレンジ4「健康福祉の増進」

4つ目の政策は、「健康福祉の増進」!

医療技術や衛生環境が進み、

せっかく長生きになった日本において、

高齢化がお荷物だなんて言わせたくない。

そこで、健康寿命の更なる延伸を図っていきます!

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ただ、これまで通りの施策では限界があります。

なぜなら、現在40兆円と言われる国内の医療費が、

2025年には、60兆円を超えるとされているからです。

やはりここは、

施設から在宅・地域へ。

治療から予防へ。

ずーっと言われていることですが、

この転換をもっとスピーディに進めなければなりません!

オーラルフレイル

そこでそのために、次の2つの横文字を

強く展開すべきだと考えます。

フレイル予防

ヘルスケア対策

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フレイル予防は、まだ新しい概念ですが、

とっかりやすいオーラルフレイル予防から始めるべきです。

※オーラルフレイル予防の詳細は、コチラをクリック

そして、ヘルスケア対策は、

ICTとの親和性が非常に高いので、

広くアイデアを募ることで、健康産業の振興にも繋がります。

私は、この2つを皮切りに、

健康福祉の増進を、もっともっと進めていきたいと思います!

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「健康福祉の増進」も、本気が違う!!

不動の健康寿命ナンバー1の長寿県を目指します!

チャレンジ3「若者文化の応援」

3番目の政策は、今回もっとも力を込めているもので、

それは、「若者文化の応援」!

なぜなら、現在の静岡県の最も大きな課題が

人口減少問題であり、

そしてかつ、若年層の流出が特に顕著だからです。

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これを解消していくためには、

考え方として、

若者が憧れる産業づくりや文化づくり、まちづくりを

行っていく必要があります。

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では、若者はどんな思いを抱いているのか!?

私はここ数年、地域の高校生や大学生と一緒に

政治を考える「ふじのくにカフェ」や

はしご酒スタイルで気軽に会話する「はままつ若者政治バル」を企画運営し、

努めて若い方の意見に耳を傾けてきました。

ワカセイ1

そこで分かったのは、

今の10代〜20代前半は、

生活スタイルが愕然とするほど違うという事実です!

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だから、行政で若者施策を打ち出すにしても、

等身大の若者と目線を合わさなければ、

ニーズとミスマッチしてしまう可能性が非常に高いということです。

そこでまずは、

こうした若者の意見を恒常的にすくい上げることができる

仕組みを作ることが必須になります。

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その上で、具体的な施策を一つ提言するとすれば、

それはeスポーツを始めとする

スポーツ2.0革命」を静岡県で巻き起すこと!

※スポーツ2.0の詳細はコチラをクリック

全国でもまだ例がないだけに、

今がまさにそのチャンス!!

スポーツ文化とデジタル文化の融合をどんどん進め、

若者が憧れる静岡県を創ってまいります!

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「若者文化の応援」も、本気が違う

常に、新しいアイデアを募集中。

一緒にワクワクする本県を目指していきましょう!

チャレンジ2「人財育成」

2つ目の公約「チャレンジ2」は・・・

未来の地域を背負って立つ人財の育成です。

ただ、これも、

今まで通りの教育だけを続けていくわけにはいきません!

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なぜなら、

これから益々、AIが台頭してくる世の中に、

本当の人間力や将来を生き抜く力を、

いかに付けさせることができるかが求められているからです。

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では、どうしていくか?

まず大切なのは、学校任せになっている現状の空気を変えていくこと。

ただでさえ、世界で一番忙しいと評されている日本の先生方に

これ以上のリクエストをするのは、あまりにも無責任です!

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もっともっと、地域の力やOBの力、企業の力など、

学校・子供達を取り巻く大人たちが関わっていける環境を作ることが必要です。

実際に、

静岡県が現在採用しているスクール・サポート・スタッフさん。

学校区内から採用し、事務仕事をこなして頂くだけで、

先生方の負担感が大きく減少したとの結果も出ています。

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多忙感が少なくなれば、

子供達と向き合う時間も増え、

学力の向上やいじめ防止などが期待でき、

それが親御さんや世間の高評価に繋がり、

より先生方のモチベーションも上がります!

こうした好循環を

どんどん巻き起こしていきたい!

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今、進んでいる学校では、

コミュニティスクールなどを積極的に導入していますが、

これに企業や若手経営者などが関われる仕組みも

可能な限りたくさん加えていくと良いと思っています。

企業のCSRにも貢献できますし、

先生方の負担も減るし、

子供達も社会と触れ合うことができる。

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「人財育成」も、本気が違う!!

社会の宝、しっかりと育んで参ります。

チャレンジ1「防災・減災対策」

公約の1番目は・・・

ライフワークにもしている「防災・減災対策」

実は、地元の消防団を14年。

防災士歴も10年になる自分でして、

防災関係については、それなりの自負を持って活動しているんです!

肝要なのは、

自助・共助・公助」の力をバランスよく高め、

ハードとソフトの両面から命を救うこと。

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ただ、防災については、マンネリ・慢心が一番の天敵!

そこで私は、

防災においても積極的にテクノロジーを導入することを提案します。

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なぜなら、私たちはこれまで、

数々の大きな災害を教訓とし、

対策をアップデートしてきた歴史があるからです。

阪神大震災を機に、耐震の大切さを学び、

東日本大震災を機に、津波対策の重要さを学び、

熊本地震を機に、避難所運営の難しさを学んできた。

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でも、そろそろ先を見据えた

新しい技術による防災対策も打ち出せる時代に

なってきているのではないでしょうか?

実際に、私は昨年の12月、

ポリテクカレッジ浜松さんとコラボした訓練を実施し、

避難所へ来られた方の人数と属性を素早く把握する機械の

実証実験を行いました。

こういうのを、県内全域でもっともっと行うべきです!

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「防災・減災対策」も、本気が違う!!

今後の命を守る施策に、どうぞご期待下さい!

 

県議選、始まりました!!

3月29日、いよいよ県議選がスタートしました!

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今回の選挙では、

この4年間の取り組みで得られた実績を報告するとともに、

次の4年にかける思いをしっかりと主張して参りたいと思います!

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ちなみに、今回使用しているリーフレットは以下↓

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そして、単に議席を勝ち取るだけではなく、

今後の飛躍につながるような結果を得られることが、

一つの目標でもあります。

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9日間、ご迷惑もおかけすると思いますが、

最後まで宜しくお願い致します!!

総決起大会を終えて。

3月21日の総決起大会を終えてのメッセージ動画です!

地元の神社に300名以上の方々にお越し頂き、

感無量でした。

これまでよりも、誰よりも。

本気が違う!!

最後まで頑張ります^ ^

 

総決起大会、迫る!!

いよいよ、4月7日の県議選が近づいてきました。

そこで、写真の通り、

山﨑しんのすけの“総決起大会”を行います!!

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19:00〜19:30という短い時間ではありますが、

これまで取り組んできた実績や

今後にかける思いを

存分に込めた演説を行いたいと思います!

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雨天決行!

駐車場・駐輪場も十分にあります。

どうぞ、激励にお越しください!!

当日、会場でお待ちしております!

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山﨑しんのすけ事務所、オープンしました!

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3月10日、支援者の核となる皆様に見守られながら、

厳粛な神事を執り行った後、

「山﨑しんのすけ事務所」は、無事オープンしました!

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4月7日の決戦も迫ってきています。

今回の戦いは、ただ単に議席を維持すればよいというものではありません。

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この4年間に行ってきた活動を正当に評価して頂き、

次の4年間の飛躍に繋がるような結果を得られることが

大きな目標です!!

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最後まで走り続けますので、

どうぞ、応援を宜しくお願い致します!!

 

なお、事務所の所在地は・・・

浜松市中区向宿2−13−1

 

事務所のオープン時間は・・・

しばらくの間は、

10〜12時14〜17時とさせて頂きます。

ぜひ、お越しください!!

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こども医療費軽減策が高校3年生まで拡充!

お子さんのいらっしゃる家庭の方はご存知かと思いますが、

これまで浜松市では、

中学3年生まで医療通院費・入院費が1回500円で済んでいましたよね^ ^

私も3人の子供を抱えているので、

正直とても助かっていました。

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ところが、この制度を、

さらに高校3年生まで拡充することになったのです!!

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2年前の県知事選挙で川勝平太知事が公約したことが、

これでようやく全ての静岡県下で実現することになります。

ようやく・・・

というのは、実は政令指定都市である

静岡市と浜松市だけが遅れていたんです。

それは、他の市町とは都市としての体力が違うため、

県からの補助のあり方で調整が長引いてしまったから。

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県の言い分

「政令市は県と同等の権限をもっているのだから、

高校3年生までの引き上げも独自でやってほしい!」

市の言い分

「確かにそうだが、この施策は県がやろうと言い出したもの。

それなら少しくらい補助があってしかるべきでは?」

まあ、どちらの言っていることも理解できます。

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でも、結局は県民のためにどう折り合いをつけるかを考え、

1月末に県も一定の補助をすることで方向性が決着!

これにより、浜松市では今年10月から

高校3年生までが医療費助成の対象となるというわけなんです。

お子さんを持つ家庭の負担軽減、

進んでいくことを期待しています!

 

 

 

浜松市と静岡県の若き架け橋として。

これまでの12年間。

自分なりに一生懸命、政治に取り組んできましたが、

その中でも常に意識していたのが、

6年間の市議経験を生かして、

浜松市と静岡県の架け橋となる」ことでした。

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というのも、

浜松市が政令指定都市になってから、

県から市に多くの権限や財源が移譲されました。

これにより、「県議としての仕事は何なのか」という問題が指摘され始めたのです。

しかし、

・県には広域行政として、為すべき仕事は沢山ありますし、

・BtoBとして、まだまだ政令市との関わることも依然としてあります。

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そこで、県議としての6年間で奮闘した一例を紹介すると、

・遠州灘沿岸域防潮堤の築堤

・高校進学時や在学中の発達障がい支援

・篠原地区への野球場構想

・県西部での新産業振興

・高校生までの医療費助成の拡充

などが挙げられます。

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でも、これらの成果が本当に実るのは、もう少し先です。

だから、ここからが私の恩返しの本番!

これまでよりも、誰よりも。

本気が違う!!

をモットーに、引き続き、

浜松市と静岡県の若き架け橋」となれるよう頑張ります!!

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